「ディアトロフ峠事件」の原因はミサイルの硝酸? 変則飛行する火球=UFO説のカモフラージュか/遠野そら
1959年、ウラル山脈北部で起きた遭難怪死事件として知られる「ディアトロフ峠事件」は、今なお多くの謎に包まれている。その事件から半世紀以上経った今年、謎にまつわる新事実が明らかになった!!
古代から現代までの歴史秘話や陰謀論、世界に隠された謎について
1959年、ウラル山脈北部で起きた遭難怪死事件として知られる「ディアトロフ峠事件」は、今なお多くの謎に包まれている。その事件から半世紀以上経った今年、謎にまつわる新事実が明らかになった!!
大河ドラマ『どうする家康』で話題沸騰中の徳川家康だが、その性格は、忍耐強く慎重な用心家という評価が定番である。だが彼は一面では「タヌキ親父」とも揶揄され、時に策謀をめぐらして敵対者をことごとく排除して
超巨大建造物から超常事件の現場まで、各地のさまざまなミステリーを、超常現象研究の第一人者・並木伸一郎がセレクトした〝世界の新七不思議〟をご案内! 今回は〝7つの超古代文明〟に選定したなかから南極とアガ
契約の聖櫃が超エネルギー装置であるという考察に続き、そのエネルギーの活用法を考察。その答えは大ピラミッドにある!
『旧約聖書』に登場する契約の箱。モーセが与えられた十戒の石板を収めた聖なる遺物だが、聖書の記述を細かく検証すると思いもかけない正体が浮かびあがってきた!
スリランカのUFOスポット”エイリアン・マウンテン”で発見されたルーン文字は、古代に宇宙とつながりをもっていた文明の痕跡なのか…?
現在のイラクの一部、かつてのメソポタミアで発見された4500年前の女王の墓は、古代の地球を訪れて“神”と崇められたエイリアンの存在を暗示するかもしれないという――。
大分県由布市湯布院町塚原にまつわる伝説を40年ぶりに再検証! 現地調査で見えてきた古代九州の歴史、そして鬼と神様の正体とは――!?
大河ドラマ『どうする家康』で話題沸騰中の徳川家康。正史からは消された逸話・エピソードに注目しつつ、戦国覇者のタブーに光をあてる!
大分県のとある山中に眠る巨石。そこに刻された謎の神代文字じんだいもじは、神武天皇以前に存在したウガヤフキアエズ王朝の秘史を伝え、超古代文献ともリンクしていた!