古代の遺骸や遺物は宇宙人? もしくは怪異をもたらす呪物なの…怪!?/黒史郎・妖怪補遺々々
ナスカの宇宙人遺体が話題だ。その正体も気になるところだが、古代の遺骸・遺物といえば、昔から、怪異をもたらす事例も多く報告されているのをご存じだろうか? やはり長年に渡り〝遺る〟からには何か秘密でもある
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謎多き存在、陰陽師。彼らは権力者や庶民から何を求められ、こたえ、消えていったのか。 陰陽師たちが用いた「呪物」の現物をはじめとする貴重な史資料から、その実態が明らかになる!
「ムー」誌上で最長の連載「ちょっと不思議な話」をウェブでもご紹介。今回は2020年1月号、第429回目の内容です。
ホラー小説家にして屈指の妖怪研究家・黒史郎が、記録には残されながらも人々から“忘れ去られた妖怪”を発掘する、それが「妖怪遺々々」! 今回は、〝祟りで村を焼き尽くす大きな鯉〟を補遺々々します。 (202
「ムー」本誌の隠れ人気記事、ブックインフォメーションをウェブで公開。編集部が選定した新刊書籍情報をお届けします。
伝説のトリオコラムを再録! 事故物件住みます芸人・松原タニシと、オカルトコレクター田中俊行、そして高松の怪談バンドマンの恐怖新聞健太郎――。異色ユニットが遭遇した怪奇を公開する。 第1回の行脚先は、高
アメリカで今、チーズを使って未来を占う魔女が話題だ。実はこのチーズ占い、西洋では1800年近い歴史をもつ由緒正しい占いだという。世界に存在する伝統的かつ個性的な占いの数々とともに紹介する!
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月刊ムーで人気連載中の石原まこちん作「オカルとおさん」をwebムーでも公開!
生き物好きもホラー好きも、UMAファンも集合!