エリア51の地下基地へとつながる入り口が発見された?/宇佐和通・パラノーマルヘッドライン
今もさまざまな説が浮かんでは消える、UFOミステリーの花形・エリア51。その秘められた扉が開く日は近い……のか!?
UFO・宇宙人事件、未確認動物、怪奇現象など不可思議な事象について
今もさまざまな説が浮かんでは消える、UFOミステリーの花形・エリア51。その秘められた扉が開く日は近い……のか!?
四国UFOラインの玄関口・寒風山は、UFOホットスポットだった!? 「UFOライン」で35年前に撮影されていたUFOの撮影者を捜索し、当時の証言に迫った。
メキシコ・ユカタン州の田舎町の国道で、奇妙な動物の死骸が発見された。その姿は、アメリカのヤギ獣人ゴートマンを思わせるものだった!
メキシコでUFOコンタクティの草分け的な存在として有名な女性がいる。マリア・デ・ソコロ・ペレスだ。通称「マーラ」として知られるこの女性。89歳でこの世を去るまで、最も信憑性が高いUFOコンタクティとし
博物館は、呪物……ならぬ奇怪な収蔵品の宝庫だった? あまり知ることのできない、学芸員たちのあいだでささやかれる博物館の怖い話を、現場を知る漫画家が語る。
FBIに侵入を試みた不審者を取り調べたら……「2389年から来た」と告白した! 確保した未来人は当局に何を語ったのか? (2022年3月21日記事の再掲載)
本誌でも何度か取り上げたことがある量子力学の観測者問題。 光が二重スリット(平行に並ぶふたつのすき間)を通過するとき、観測者がいない場合は光子が波として振舞うのに、二重スリットのどちらを光子が通過する
2004年のスマトラ島沖地震によって、タイのプーケットは津波の被害に見舞われた。今ではリゾート地として復興を果たした現地だが、津波にまつわる心霊=”ピー”の噂が立ち上っているーー。タイ在住の筆者が、大
心霊大国タイの街中に、シマウマの像が大量に置かれている場所がある。そこはいわゆる心霊スポットで、目印のようにシマウマ像が密集しているのだ。だがなぜ、シマウマなのか? タイ在住の筆者が、そのルーツを探っ
タイの中でも日本人密度が高い街、シーラチャーの沖に、「幽霊島」と呼ばれる島がある。観光地の近くでありながら、上陸する者は少なく、その歴史は地元でも知られていない。 タイ在住の筆者が、「なにもない」幽霊
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