神に引き裂かれた2億5000万年前の岩盤が聖地に! 東京都檜原村・神戸岩/日本不思議再興計画
各地のムー的ミステリースポットを紹介!
各地のムー的ミステリースポットを紹介!
イースター島のモアイ像は、いったい何の目的で作られたのか? 島の採石場付近の土壌を分析した結果、モアイ像を作ることそれ自体が島に豊穣をもたらしていた事実が判明!
およそ5000年の時を経て、広大な平原に巨大な影を落とすストーンヘンジ。 深い謎を抱えたままの巨石建造物が、夏至の太陽の前に太古の叡智を垣間見せる――。 聖なる大地のエネルギーに満ちたイギリス南部の遺
われわれの知らない超高度な古代文明が、4万年前に存在していたのだろうか? 気鋭の考古学者が、世界各地の古代遺跡に「時空を逸脱した“共通デザイン”がある」ことに気づいた――!
地中海に面した中東の国レバノン。 岐阜県ほどの面積しかないこの小国に、謎のオーパーツ「バールベックの巨石」が存在する。 現代の技術では持ちあげるどころか、動かすことすらできないこの超巨石を目指して、世
長い歴史を持ち、ヨーロッパ全土にわたって影響を及ぼしながら、今でも多くの謎を残すケルト文化。 ケルトの残影を求めて、先史時代のストーンサークルが無数に点在するスコットランドの島々を旅する。
ギョベクリ・テペ、カラハン・テペなどの遺跡群の調査が進むトルコのタシュ・テペレル。それらを建造したのは超大陸を継承した賢者たちだったのか。
南太平洋のイースター島にあるモアイ像を作ったのは2万年前の超古代文明を築いた人々だった! その根拠となるのは、極が移動するポールシフトだ。どういうことか? 三上編集長がMUTubeで解説。
UMA研究をライフワークとする吉田猛々(ナナフシギ)が、岩手で七不思議調査! どう見ても猫のミイラからUMAとUFOの影響を考える。
UMA研究をライフワークとする吉田猛々(ナナフシギ)が、UMAイノゴンを追って宮城県へ。なぜ京都でなく宮城なのか? そのヒントは、1200年前の伝説にあった。