地球の生命誕生前に「似て非なる生命」が存在した!? 今週のムー的ミステリーニュース7選
12月6~12日に世界を騒がせたオカルト・考古学・民俗学などの最新不思議ニュースから、超常現象情報研究所と編集部が厳選!
12月6~12日に世界を騒がせたオカルト・考古学・民俗学などの最新不思議ニュースから、超常現象情報研究所と編集部が厳選!
太古の東アジアに、これまで知られていなかった人類種が生息していた――。12万年前に絶滅した彼らの特徴は、異様に大きな頭であった。
何百万年という途方もない時間をかけながら進化してきた人類。なんと今後、第三次世界大戦を経て“超人類”になるというーー!
殺人鬼に追われたりゾンビに襲われたりと、さまざまなかたちで見る「悪夢」。恐ろしいことに変わりはないが、なんと「健康促進」につながるという驚くべき主張が展開されている。
異次元や高次元という言葉はSFやオカルトではよく出てくる。ほとんどの場合、異世界という意味合いだ。一方、数学で使う高次元とは本当の高次元で、この世界とは関係のない、観念的なものだ。 では、高次元は現実
真夜中に冷や汗をかいて目覚めるような悪夢はいかにも健康に悪そうだが、夢の中で死亡して現実に死んでしまうことがあり得るのだろうか――。
途方もなく広大で、いまだ解明されていない多くの謎を秘めた宇宙。なんと「銀河系で最も速く移動する星」が、エイリアンの操縦する宇宙船である可能性が出てきた!
動物は光合成できるのか――? 驚くべきことに葉緑体を移植した動物細胞での光合成が初めて達成されたのだ。
生き霊を見るとき、視覚ではなく嗅覚が活動していた……。生き霊の正体は匂いなのか。はたまた嗅覚は霊を捉えるのか?
食に関心のある人は、白い食べ物は体に悪い、砂糖は毒、無農薬じゃない野菜は食べちゃいけない、など「〇〇を食べてはいけない」という話ばかりする。しかし、よく聞いてみると、科学的な根拠に乏しい話が多いこと
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