新型コロナウィルスとユダヤの悪霊ディブク/MUTube&特集紹介 2024年3月号
COVID-19という名前に隠された呪いと陰謀を三上編集長がMUTubeで解説。
古代から現代までの歴史秘話や陰謀論、世界に隠された謎について
COVID-19という名前に隠された呪いと陰謀を三上編集長がMUTubeで解説。
毎回、「ムー」的な視点から、世界中にあふれる不可思議な事象や謎めいた事件を振り返っていくムーペディア。 今回は、容器の中で人工培養によって生みだされる小さな人造人間「ホムンクルス」について取りあげる。
「中東のノストラダムス」ミシェル・ハーイクが2024年を予言した。2023年予言の検証も含めて、大予言者の言葉を紹介する。
ブルガリアの大予言者、ババ・ヴァンガの導きによって探検隊が結成され、その探索の末に場所が特定された古代遺跡がある――。驚くべきことに、それは古代エジプトの女神を奉る古墳だというのだ。
ホラー小説家にして屈指の妖怪研究家・黒史郎が、記録には残されながらも人々から“忘れ去られた妖怪”を発掘する、それが「妖怪補遺々々」! 今回は、「山の禁忌」から生じた怪異を補遺々々します。
ムーと「地球の歩き方」のコラボ『地球の歩き方ムー 異世界の歩き方』から、後世に残したいムー的遺産を紹介!
2月11日は「建国記念の日」。明治時代、この祝日に代替しうる、とある記念日のプランが立案されていた。幻のオルタナティブ紀元節と、さらに幻に終わったある祝日案とは。
100年以上前にアメリカの石炭発電所で 偶然発見された鋳鉄製ポット。一見すると何の変哲もない容器だが、とてつもないミステリーが秘められていた!
17世紀、とある博識の人物が“妖精の世界”にむりやり連れて行かれたという驚きの体験を語っている。2人の証人もいるその驚愕の“フェアリーテイル”の内容とは――!?
昨夏放送のお宝鑑定番組で大注目された、みんな大好き(?)荒木家所蔵の妖怪絵巻。そこには、妖怪というよりもUMAでは……?と思われるような、あまりに具体的な目撃談が多数記されていた!