新年一発目でも連載100回目でも〝コレダモンナ〟……な半人半鳥妖怪譚/黒史郎・妖怪補遺々々
2023年一発目にして、記念すべき連載100回目は、奇想天外摩訶不思議なおかしなお話。全国の半人半鳥ファン必見、注目すべき妖怪「鳩人間」です。 ホラー小説家にして屈指の妖怪研究家・黒史郎が、記録には残
古代から現代までの歴史秘話や陰謀論、世界に隠された謎について
2023年一発目にして、記念すべき連載100回目は、奇想天外摩訶不思議なおかしなお話。全国の半人半鳥ファン必見、注目すべき妖怪「鳩人間」です。 ホラー小説家にして屈指の妖怪研究家・黒史郎が、記録には残
オーパーツとして知られる「古代エジプトのヘリコプター」レリーフには、重ね書きで生じたものという指摘がある。合理的に思えるが、わかりやすい説明のための説でしかないのかもしれない。
イラクの地下で眠る巨人の目覚めは近いのか――。スピリチュアルグループによれば、巨人が目覚めた時、地球上でまったく新しい時代の幕が開けるという。
新たに168もの「ナスカの地上絵」が発見されたことで話題の古代アンデス文明。実は、“ありえない出土品”だらけの謎に満ちた文明でもある。もう一度おさらいしておこう。
岩手県奥州市にある「寶城寺(ほうじょうじ)」には、河童のミイラが安置されているという。由来から正体を辿ると、なんと雷とともに現れる伝説の妖怪「雷獣」だった!!
古代ローマ人が発明していたとされる「フレキシブルなガラス」。現代人を凌駕する超高度な技術はなぜ失われたのか――? 幻のオーパーツの真実に迫る!
茨城県土浦市佐野子に残る河童伝説。今も満願寺には、河童の手のミイラが大切に保管されている。その"河童の手"の正体と地域に伝わる河童伝説を検証する。
超巨大建造物から超常事件の現場まで、各地のさまざまなミステリーを、超常現象研究の第一人者・並木伸一郎がセレクトした〝世界の新七不思議〟をご案内! 今回は〝『聖書』の七不思議〟に選定したなかから、伊勢神
怪談は、引き寄せあい、連鎖するーー。怪談師の珠玉の一話を、オカルト探偵・吉田悠軌が紐解く新連載。第一回の語り部は、実話怪談のレジェンドだ。
トナカイが引くソリで空を飛んで世界各地にやって来る――考えてみれば異様としか言いようのないサンタクロース。その正体について識者の見解は?
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