「筑前妖怪絵巻」もお目見え! 姫路の兵庫県立歴史博物館で「妖怪・幻獣」の特別展
人魚のミイラも、天狗の骨も、妖怪絵巻もやってくる!
人魚のミイラも、天狗の骨も、妖怪絵巻もやってくる!
あの都市伝説はほんとうだった……のか?
各地のムー的ミステリースポットを紹介!
柳田國男の出生地・兵庫県の福崎町に妖怪が集う。いよいよ百鬼夜行も始まって、観光振興、経済効果も拡大中だ。妖怪は福を招く? 現地を取材した。
人の世に現れる異形の使者たち。現れるのは、幻か、あるいは祀られぬ魂が生んだ、祟りの形か。
「尼崎の珍スポット」としても有名なドクロ専門博物館で謎解きイベントが開催中。なんでも展示品には「いわくつきのドクロ」もあるそうで……。一時は閉館危機まで見えたというミュージアムの現状について、館長にお
ムーと「地球の歩き方」のコラボ『地球の歩き方ムー JAPAN』から、後世に残したいムー的遺産を紹介!
あの大騒動から30年、令和の世に人面魚が出現。しかもそこは、あの世にも恐ろしい河童が住む池だった!
「妖怪の町」はすべてこの人からはじまった。日本の妖怪文化にも大きな功績を残す民俗学者・柳田國男の足跡をめぐる。
リアル河童マスコット誕生から10年。妖怪の町・福崎町では次世代をになう新たな妖怪プロジェクトが動き出していた……!