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異形の舟に乗っていた蛮女は異星人か? 新刊「失われた江戸のUFO事件『虚舟』の謎」

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    徳川家康はエイリアンに会っていた‼ 東方の博士たちは日本からやってきた‼ 恐るべき「シャンバラの聖櫃」の呪詛‼

    ネオ・パラダイムASKAシリーズ第59弾!! 

     月刊ムーでもおなじみの、サイエンス・エンターテイナーである飛鳥昭雄と謎学研究科・三神たけるがおくる、ネオ・パラダイムASKA。今作のテーマは「虚舟」。ベルギー王室とエイリアンの関係がどう「虚舟」と関係するのか、徳川家康との関係とは!?

    『失われた江戸のUFO事件「虚舟」の謎』1,430(税込)ワン・パブリッシング刊

    異形の舟に乗っていた蛮女は異星人か!?

     1803年2月、常陸国に一隻の「虚舟」が漂着した。内部には言葉が通じないひとりの蛮女が乗っており、何やら見慣れない文字が記されていた。ひょっとして、お釜形をした虚舟はUFOで、蛮女は異星人だったのではないか。謎を解く手がかりである虚舟文字を解読したとき、そこに浮かびあがってきたのは地底王国シャンバラだった‼
     蛮女が抱えていた箱と「イエスの聖櫃」の秘密に迫る。

    『兎園小説』で発表された「虚舟の蛮女」 

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