フィクションだとわかっていても怖い!「視てはいけない絵画展」鑑賞/辛酸なめ子の「魂活巡業」
GinzaNovo(ギンザノボ)で開催された「視てはいけない絵画展」は、とある収集家が人知れず保管していた、いわくつきの作品を特別に一般公開するというもの。……という設定がそもそもフィクションなのです
GinzaNovo(ギンザノボ)で開催された「視てはいけない絵画展」は、とある収集家が人知れず保管していた、いわくつきの作品を特別に一般公開するというもの。……という設定がそもそもフィクションなのです
約50万人が実践する「神門メソッド」の提唱者、ベストセラー『ワンネスの扉』の著者、多次元にアクセスできる「超人脳」の持ち主が、臨死体験、体外離脱、宇宙存在との対話について語るというミラクルなトークイベ
アニメ映画『千と千尋の神隠し』の主題歌「いつも何度でも」の作詞家、覚和歌子さんが手がけたオラクルカード『ポエタロ』のトーク&リーディングイベントにうかがいました。その人の心を映し、励ましをもたらすとい
東京・錦糸町にある怪談Bar「ガーリック・マネー・かも〜」は、You Tuberのナナフシギ氏がオーナーを務める、ミステリー界隈では有名な店。今回は、ベテラン占い師のCHAZZ氏と水森太陽氏が都市伝説
東京・立川市にある「狐弾亭(こびきてい)」は、日本で唯一、妖精関連の本のみを置く書店。亭主の高畑吉男氏による月に1度のトークライブ「お話の小屋でin狐弾亭」にうかがいました。その効果なのか、辛酸なめ子
セッションする相手の潜在意識とつながり、その人だけの癒しの曲を即興で弾くという「音霊ピアノ」の考案者、中井裕子さんが登場。辛酸なめ子氏のためだけに3曲を即興で演奏してもらいました。はたしてその効果は?
台湾の不思議なスポットを巡るツアーに参加した辛酸なめ子氏は、神仏を降ろす現地のシャーマン「タンキー」のお宮を訪れて人生相談をしました。その結果はいかに?
東京・森下の「終活スナックめめんともり」で行われる「入棺体験ワークショップ」に参加。日本で唯一の棺桶デザイナー、布施美佳子さんのアテンドで入棺し、しばしこの世を離れる体験をして、生まれ変わった気分に!
吉本興業所属の霊能者シークエンスはやともさんと、霊能力の強い家系に生まれたというMiyoshiさんが監修した「視える人には見える展」を取材しました。ネタバレするといけないのであまり詳しくはいえませんが
ホテルマンから夜の街まで、さまざまな職業を体験して占い師になった鴻都希(おおとり・つき)さんは、日本で唯一という「手相マッサージ占い」の使い手。痛キモチいいマッサージによって心身がリラックスし、手もふ