2025年、ロシアの聖書預言と黙示録の獣666/MUTube&特集紹介 2025年6月号
イエス・キリストがバプテスマを受けてから2000年の節目に何が起こるのか!? 月刊ムーの特集記事を三上編集長が解説。
記事を読む
「ムー」2025年7月号カバーアート解説
2025年7月に様々な予言が重なっている事から、今月の総力特集は「最終警告!!2025年7月日本壊滅の大災難予言」です。
そこで今回の表紙は、六道曼荼羅をイメージして描いてみました。
六道輪廻図には、人が生まれ変わるとされる六道と、円の外周は人間の行いを表す十二因縁、そしてそれらを摑む無常大鬼という聖獣が描かれています。
今回六道の部分を「津波」「人工衛星の墜落」「隕石の衝突」などといった予言にまつわる物にして、十二因縁を「プログラムデータ」にしてみました。
そして本来曼荼羅の中心にある「三毒」は冷静に事態を見守る目に置き換えてみました。
★zalartworksさんの公式サイトはこちら。
zalartworks
1977年生まれ。東京出身。武蔵野美術大学造形学部映像学科卒業。テレビ局、映像制作会社勤務を経て現在はフリーランスでイラストレーターとして活動中。2018年11月より月刊ムーの表紙を担当。
関連記事
2025年、ロシアの聖書預言と黙示録の獣666/MUTube&特集紹介 2025年6月号
イエス・キリストがバプテスマを受けてから2000年の節目に何が起こるのか!? 月刊ムーの特集記事を三上編集長が解説。
記事を読む
フランシスコは最後のローマ教皇となるのか? 「聖マラキの予言」の基礎知識
毎回、「ムー」的な視点から、世界中にあふれる不可思議な事象や謎めいた事件を振り返っていくムーペディア。 今回は、2000年もの長い歴史を持つ ローマ・カトリック教会の歴代教皇にまつわる予言を取りあげる
記事を読む
「ディープ・ステート陰謀論の真実」ムー2025年6月号のカバーアート/zalartworks
「ムー」2025年6月号カバーアート解説
記事を読む
映画『樹海村』公開記念! 樹海とコトリバコの呪力と生命力/清水崇・吉田悠軌
自殺の名所としても知られる「樹海」には、死にきれなかった者たちが集う「樹海村」があるーー。 『犬鳴村』に続いて、有名都市伝説の映画化を成し遂げた清水崇監督と、都市伝説ルポルタージュの第一人者、吉田悠軌
記事を読む
おすすめ記事