九龍城砦や軍艦島の住民の息遣いが聞こえる! 話題の古書店主が語る「絶対外せない廃墟写真集」
いま密かに話題の古書店「書肆ゲンシシャ」の店主・藤井慎二氏が、同店の所蔵する珍奇で奇妙なコレクションの数々を紹介!
いま密かに話題の古書店「書肆ゲンシシャ」の店主・藤井慎二氏が、同店の所蔵する珍奇で奇妙なコレクションの数々を紹介!
11月22~28日に世界を騒がせたオカルト・考古学・民俗学などの最新不思議ニュースから、超常現象情報研究所と編集部が厳選!
怪談を聞き、語ることで新たな怪談が集まってくる。人が怪を求めるかぎり、連鎖しつづける恐怖のつらなりが途絶えることは、ない。
殺人鬼に追われたりゾンビに襲われたりと、さまざまなかたちで見る「悪夢」。恐ろしいことに変わりはないが、なんと「健康促進」につながるという驚くべき主張が展開されている。
1970年代に巻き起こったオカルトブームのパイオニア、南山宏の肖像に迫る!
ヴィレッジヴァンガードにて、「ムー」45周年記念グッズが期間限定のオンライン受注販売で登場。お見逃しなく!
いわゆる「囚われたエイリアン」を思わせる謎の写真が届けられた。 直立する猫の正体はムームーと名乗る宇宙人なのだという。 日本の町田市に潜伏している猫型宇宙人たちの目的とは?
1995年にアメリカで誕生した「アクセスバーズ」は、頭部にある32のポイントを優しく刺激することで、脳の疲れを取り除くボディワーク。「最低でも心地よく、最高なら人生が変わる」といわれるミラクルなセッシ
異次元や高次元という言葉はSFやオカルトではよく出てくる。ほとんどの場合、異世界という意味合いだ。一方、数学で使う高次元とは本当の高次元で、この世界とは関係のない、観念的なものだ。 では、高次元は現実
毎回、「ムー」的な視点から、世界中にあふれる不可思議な事象や謎めいた事件を振り返っていくムーペディア。 今回は、戦後間もないころ、謎の人物が持っていた巻物からその存在が明らかになった、日本の超古代文明
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