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〈体験談〉失明寸前! 目の手術が必要だったが「気」の手当てでなんとかなってしまった

私は2025年5月に、右目の中心にグレーの円が見えることに気づき、眼科を受診しました。

そこでは大学病院の紹介状を渡され、結局、加齢性黄斑症との診断で、すぐに眼球に注射し、進行を止めないと失明する、といわれました。

手術の日も決まりましたが、どうしても注射を受けつづけるのが嫌でした。

そんなとき、ふと思い出したのが、両手で泥団子をこねるようにくるくる回すと、気が出ると書いてあったことです。

やってみると、手のひらがピリピリして暖かくなり、それを右目に2日間当てました。

そうしたら、グレーの円が薄くなり、治るかもと思ったので、病院に注射はやめますと伝えました。もちろん反対されましたが。

ときどき手を当てていると、グレーの円は完全に消え、黄斑症の格子柄のテスト画面を見ても、ゆがんで見えません。

(のあのあ)

〈編集部より〉
不思議な話ですね。やはりもともと備わっている、内側に秘められた力による自浄作用なんでしょうか。あらためてお医者さんにみてもらってください!

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