〈目撃〉見たいと念じなくても、見える! UAPは〝運命共同物体〟といえる存在だ!
◆ぴろゆき〜
1枚目の写真は、令和7年10月15日18時に、職場駐車場付近の上空で撮影した、蛍光管のようなUAPです。
また、2枚目の写真は10月28日18時18分に自宅付近で撮影したもので、メタリックな光の塊(大・小)に見えます。

いずれにしても、仕事終わりに、空を見上げたときにふいに現れ、比較的低空な位置を一定の速度で点滅しながら飛行する物体で、目撃時刻もいわゆる夕方から夜に入る時刻です。
最近は〝見たい〟と念じなくても、概ね晴れの日に空を見上げれば、自然現象のように見られるようになりました。いかにムー編集部や読者の方に、UAPとわかっていただけるように、以前、ムー民様からいただいた助言を参考に、対象物や撮影角度などを意識しながらの撮影を心がけております。
盛岡市内においても、現れやすい場所や撮影しやすい角度、時間帯などもわかるようになりました。
そして少なくとも私に見えているものは、宇宙からというものではないようです。すぐ隣にある異世界(別次元)から出入りしているようです。恐らく太古からこのような現象があり、人間が存在するからこそ認知(存在)できるものであって、人間の魂やエネルギーが無ければ存在できないものではないかと思うようになりました。
ある意味UAPは〝運命共同物体〟といえる存在ではないかと感じている今日このごろです。
(本投稿は月刊『ムー』2025年7月号より転載したものです)
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