〈反響〉アメリカはTR-3Bをベネズエラに実戦投入したのか?

米国がベネズエラに侵攻し、大統領を逮捕し米国へ連れ去るという事件があった。その作戦はわずかに2時間弱とのこと。ベネズエラ兵士によると、その間は、中国製の防空レーダーシステムとロシア製の対空ミサイルが無効化されてしまったという。

そこに2026年2月号の最新UFOレポート「アフガニスタンに『TR-3B』が飛来!」の記事だ。

これによると、TR-3Bにはテレポート能力が搭載されており、また、レーダーや肉眼での補足が不可能という真のステルス機能も整備されているという。 

ならば、次のような作戦も可能となろう。

TR-3Bで大統領官邸の上空にテレポート、ただちに強力なジャミングを発し周辺のレーダーを無力化させる。引き続き、後続部隊とともに電力施設やレーダー基地・軍事施設を破壊し停電させた後、ヘリコプター特殊部隊で官邸を急襲、大統領を逮捕する。

中国とロシア両国は、この作戦に本当に驚いたようだ。その後、両国ともしばらくの間は反応せず、ロシアに至っては、海外からの情報が国民に一切入らないようインターネットを完全遮断したからだ。両国の軍事兵器は米国に通用しないのか? メンツを潰され自国製兵器の信用度もガタ落ち、今後の武器の輸出にもマイナスの影響があるだろう。米国は、異星人から供与されたとっておきの軍事テクノロジーを、ついに本格稼働させたのかもしれない。

(一浩)

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