<体験談>メキシコの春分の日に出会ったトカゲのようなものは…レプティリアン? 神様?
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◆リカルド・クワダ
メキシコで働いていた時、休日は友人の牧場主から馬を借りてよく遠乗りしていました。
ポポカテペトル山中腹のテポストランでテントを張ろうとしていたのですが、馬が何かにおびえて暴れだしたので落ちつかせようとなだめていた所、50m前方を二足歩行のトカゲの様なモノが横切りました。(レプティリアン?)
ポポカテペトル山はUAPや宇宙人の目撃が多い場所なのでそんな所でキャンプするなよ~という話しですが。
メキシコの友人に話したらメキシコでは爬虫類(ヘビ トカゲ)は神様なので非常に幸運な事だと言われました。
神様降臨の日にレプティリアンを目撃して幸運のはずなのに今だに貧乏なのは何故?
思い出したのですがレプティリアン(?)を目撃したのは、3月春分の日でククルカン、ケツァルコアトル(翼のある蛇)降臨の日でした。祝日なのでラッキー位にしか思っておらず、まさか神様降臨の日とは、そりゃーレプティリアンに遭遇するよ〜。
<編集部より>
ヘビやトカゲのイメージは文化圏でだいぶかわりますね。
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