コロンビア上空で“漆黒の三角型UFO”を航空機パイロットが目撃! 米軍の極秘戦闘機「TR-3B」か
コロンビアの航空機パイロットが空飛ぶ“黒い三角型”の物体を撮影! 異星人が乗ったUFOか、それともリバースエンジニアリングによる米軍極秘戦闘機「TR-3B」か!?
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極秘開発されている驚異の飛行兵器、その真実を迫る記事を三上編集長がMUTubeで解説。
地球製三角形UFO「TR-3B」。コードネーム「アストラ」、姿形から「ブラック・マンタ」とも呼ばれ、アメリカが極秘開発していると噂される飛行兵器である。
現在、昨年8月5日にアフガニスタンに出現したTR-3Bの映像がリークされ、話題となっている。実際の映像を見てみると、軍事演習中か、戦場なのかは不明だが、アフガニスタンの兵士のひとりが撮影した映像のようだ。
映像の開始から数秒後、突然、「フォン、フォン」という無気味な音が聞こえはじめる。すると、画面の左から低空を飛行する三角形の飛行物体=TR-3Bが出現、旋回しながら兵士たちの目の前を飛行していく。その後、アフガニスタンの戦闘機がTR-3Bを追跡、戦闘機の姿が見えなくなったところで映像は終わっている。
その後、TR-3Bをはじめ、追跡した戦闘機がどうなったのかはわかっていない。当然ながら、「実戦配備されたTR-3Bだ」「加工されたフェイク映像だ」など、映像について真贋論争が繰り広げられている。
だが、本物だとすれば、機体の形状の進化もさることながら、特筆すべき点がふたつある。
まず、〝旋回して飛行している〞ということだ。これまでTR-3Bは、既知の航空機や戦闘機と同じように、前進する形で飛行する姿が目撃されてきた。しかし、今回のTR-3Bは、ブーメランのように回転しながら飛行している。この事実は、飛行性能が飛躍的に上がっていることを示唆しているのではないだろうか。
次に、突如として姿を消している点だ。実は、2008年7月23日、フランスのパリ上空に出現したTR-3Bが、一瞬のうちに姿を消した事例がある。多くの市民によって目撃された有名な事件として知られているが、TR-3Bの機体上部と下部から、突如、膨張するように光が現れ、機体を丸く包んだかと思った矢先、一瞬のうちに姿を消してしまったのである。
(文=並木伸一郎)
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webムー編集部
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