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2022年8月の干支は「戊申(つちのえさる)」です。戊は五行でいうと陽の土で、大きな山や岩を表します。また、申は五行の金に属します。9月9日までは、この戊申の気が世の中を支配するので、火山の噴火や噴石、隕石の落下、崖崩れや土砂災害に注意が必要です。少し見方を変えれば、飲食店の山盛りや特盛りが話題を集めるかもしれません。 ほか、戊が胃腸系を意味することから、腹痛や下痢を引き起こすウイルスや細菌が流行することも考えられます。さらに、この期間は、名前に山・岩・金・石のつく人がメディアの注目を集めやすいでしょう。 もうひとつ注目しておきたいのは、九星気学でいう「五黄土星」が非常に強い力を発揮する時期であることです。というのも2022年は五黄土星が本来の位置である中宮に回座する年で、なかでも8月は五黄土星の月に当たります。意味が二重に強調されるため、この星の象意であるテロ、紛争、台風、噴火、地震の発生が懸念されます。 そして、先述したように8月の干支は戊申で、「戊」は十干のうち5番目です。五黄土星の件も含めて、「5」という数字がいくつも重なるので、5のつく日や5月が誕生日の人に思いがけない出来事が起こるかも。 惑星の動きに目を移すと、8月11日には太陽と天王星が90度を形成します。このため10〜13日は、衝撃的なミス、大規模停電、通信障害、金融システムのトラブル、新たなウイルスの発生に警戒が必要です。 こうした星の動きに加え、11日が「山の日」で、「戊」も大きな山や岩を意味することを考えあわせると、山に関連したニュースが世間を騒がせるか、ウクライナ情勢が山場を迎えるといった展開もあり得ます。 15日には火星と冥王星が120度を形成し、20日には火星が双子座へ移行。このため13〜16日と19〜21日は、火災、テロ、大きな事故や事件、凶悪犯罪が起こりやすいでしょう。 9月7日からは、月がほかの惑星に対して次々と重要な角度を形成し、10日には魚座で満月を迎えます。このため7〜11日は、地震、噴火、大雨、台風、土砂災害などの災害に気をつけてください。隕石が落下しそうな気配もあります。
Love Me Do
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